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Dol Ota Diary

ハロプロとジャニーズの若い子たち(キンプリ・SZ・JUMP)をゆる~く応援

今頃だけど

今頃だけど、鞘師里保ちゃんについて考えた。加入してほぼすぐセンターに立ってた子なのでプレッシャーは他のメンバーの比じゃなかったと思うんですよね。で、それでもりほりほが比較的プレッシャーを感じずにセンターに立ててた時期って、やっぱりれいなが卒業するまでだったのかもしれない。

というのも、りほりほはダンスには自信があったから本人もほぼ心配してなかったと思うんですよね。でも、歌には結構不安があったんじゃないかな…。その部分の不安を和らげてたのがれいなの存在だったような気がする。うろ覚えなんだけど、れいなが卒業する日のリハか昼公演?のあとくらいに、「やっぱり田中さんがいてくれなきゃだめです…」みたいなことをれいなに言ったらしいんです。
自分の不安要素である歌をセンターに最も近い位置で支えて引っ張ってくれる先輩。りほりほ、かなり頼りにしてたんじゃないかなあ…。

もちろんれいなもりほりほを目に見てわかりやすくというわけじゃないけど、特別に可愛がってました。コンサートでもりほりほを中心にして見るって言ってたし。加入してすぐ中心メンバーになって、でもメンバー内だと一匹狼になりやすくて、自分と重なる部分も合ったんだろうと思います。

さゆはもちろん頼りになるリーダーだったけど歌はイマイチな方だし、小田も歌はうまいけど後輩だし、素直に頼れるのがれいなだったんじゃないかな。

と思うっていうだけの話です…。